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光の灯台 ~故郷からのメッセージ


2007 8 15

~ ゼロ・ポイント ~
新しいエネルギー


「光の灯台~故郷からのメッセージ」は、インターネットでライブ放映され、毎月15日に公開されます。
次のライトワーカー・ヴァーチャルライトは、下記の予定です。

Sat April 24, 2010
11:am US Pacific Time

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次回の光の灯台ライブ

Sat April 24, 2010
11:am US Pacific Time

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~ Re-minders from Home ~


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Copyright 2007 Lightworker. この情報は次の条件で全体または一部を自由に配布し広めることを目的としています。使用者は同意の上この文書の使用が可能です。1. 「著作権200. ライトワーカー. www.Lightworker.com」はすべての出版物に適用されます。2. 使用者は翻訳物の著作権を含む全ての権利はライトワーカー(Lightworker™)の財産に帰属することを同意するものとし、ライトワーカーはこの文書を訳す方を、Lightworkerのサイト上で発生する全てにおいて、翻訳者として認め翻訳権を共有します。The Groupの詳しい情報は、http://www.Lightworker.com 「光」を広めて頂き感謝いたします!


From Steve:

ここ暫く、ザ・グループはエネルギーのバランスについて話してきました。それは正確にはどういうことなのでしょう?ここで彼らはこれから起こることについてどう見るのか、今どのように準備するのか、それを示しています。ハリケーンや竜巻が襲う最中に、すべてにバランスが取れる魔法のエネルギーがります。ゼロ・ポイントのエネルギーとして知られていますが、それは、アルベルト・アインシュタインによって知られることになりました。ゼロ・ポイントは、すべてのものが静まりかえっている自然な状態です。しかしザ・グループは、それ以上のことを言っていて、私たちが毎日そこで生きることになると言います。「新しいエネルギー」というエネルギーです。ゼロ・ポイントへ、ようこそ。

 

大きな抱擁とそっと後押しを

スティーヴ・ローサー

故郷からのご挨拶

 

12次元の創造

 

皆さん、あなた方はもう一つ飛躍的進化をしようとしていますね。ただそうは言っても、行き詰まりを感じていらっしゃる人が大勢いらっしゃいます。何でも正しくやろうとするようですが、それでは、少ししか進めません。皆が凄いスピードで進んでいると思う時に、このような行き詰まり感が生じます。今日、そのような状態についてお話しましょう。人類が全員進化する時に、多次元でいることの最大のポイントは、多元的に物事を見られる点です。どんな状況に対しても多角的に見ていくことを、私たちは12次元と呼んでいます。現実というのは、自分が見る視点によって創られるので、新しいエネルギーの中では、すべてが12次元で始まる、というふうに言うことが出来ます。新しい方法で素早く創造することが今可能になっていて、今後数年間で広まって行きます。そういう創造の近道は、自分の創造の視点を12次元に置くことによって始まります。このメッセージでまさにそれが経験できるようにお話したいと思います。

 

 12次元という多角的な視点から出来事を見るためには、時間上の全視点に立たないといけません。人間は、他の存在が期待していなかったスピードで進化しています。今のあなた方が前進して行くと、この先、またも飛躍的進化を起こします。皆さんがもっと高いエネルギーを吸収し始めて、体が心地良く感じます。ええ、沢山の方が考えているように、まだ悪戦苦闘する人もおられます。誰が最初か、などという競争はないのです、その‘時’は、完璧なタイミングで起こります。そのことを理解してください。目の前にあることをもっと分かるようにするために、今日、直近の進化的なシフトについて振り返ってみたいと思います。そのシフトと人類がどう取り組んでいるのかについてお話します。

人類の再配線が開始し、大脳の二つの葉が、今ベールが薄くなっているため再び繋がりだしています。今まででベールは一番薄くなり始めています。これは肉体的変化ですが、今後数年間のうちに、完全に‘発見される’ことはありません。つまり、人間の生体はグレードアップし、発達した形になるのです。再配線は肉体に起きることなので、他の肉体的変化も影響を受けます。

 

 「再起動」によって、コンピューターが反応して、いたるところで故障しましたが、それは一例です。特に、ハードウェアというデータを保管する装置は最も敏感で、どう少なく考えても高いエネルギーを吸収します。コンピューターやITの分野で既にそういう経験をしましたが、これから大きなシステムで説明のつかない故障が引き続き生じてきます。水晶は、皆さんの体と同じように、それ自身で高いエネルギーを獲得しようと再配線しています。実際、ゲームのあらゆるレベルでこのことが起きています。

 

 「セクシャル・エネルギーの注入」は、変化の一つで、進化途上のことです。再配線と共に、身体が新しい関係に入ります。もっと高いスピリットが新しい乗り物に入り込むのです。これで身体は刺激を受け、加齢のプロセスがゆっくりし始め、遅くなり止りますが、それはエネルギーのうねりと結びつきます。これが、人間には性的、命のエネルギーの増大として感じられるので、私たちはこのことを「セクシャル・エネルギーの注入」と呼んでいるのです。進歩の途上にあることで、今後2年間、非常に強く感じられます。

 

人間の天使に仲間入りする

 

 このような出来事は、自分の道を歩き出して間もない人や、他の人を手助けする道を選んだ人に大きなストレスを生んでいます。あなた方は「ヒューマンエンジェル(人間の天使)」の新しい糧です。間もなく行動を起こすよう呼び出しがかかります。私たちが以前申し上げた言葉は、クラリオンのラッパでした。「そして今人間の天使になるのです」、そう響いたのです。その呼びかけを聞いて、皆さんが今このメッセージを聞いているのです。私たちが皆さんを「ヒューマンエンジェル」と呼んでいるのではありません。それは選ばれた名称なのです。しかし、その名称がこの自由意志のゲームボードで益々その存在感を強めているので、その名前を何度も使いましょう。そういう特別な存在たちの役割が、今後の次元移動の前触れになります。

 

時間軸から自分を外す

 

皆さんは極性の世界で人間の経験をしてきましたが、極性はこのゲームに不可欠でした。3次元の世界で物事を対比して見る必要があったように、有限の代表格である時間軸が必要でした。でも、有限なものは何もないのです。時間は、3次元で簡単に生きるのに欠かせない幻想だったのです。人類全体は、トライアリティ(三極性)の世界にしっかりと腰掛けています。そこでは、自分のハイヤーセルフと強く繋がって、光と闇のバランスが取れるのです。もう‘時間’という幻想は必要ありません。皆さんの魂は時間がないことを知っています。時間の幻想の中でゲームを演じていても、魂には本当に時間がないのです。今、ここにあることを見てください。すると時間の幻影はなくなります。

 

 皆さん、これは、今後経験していくシフトなのです、そのことを理解してください。今だったら極性の世界に行くのは、至極簡単なことでしょう。全部時間軸に置く必要がない世界で生きるのを学ぶことが、最も重要になっていきます。時間をベースにした現実で生きてきた人が、無限をベースにした現実にシフトするのは大変難しいことです。皆さんの思考プロセスが時間を基盤にしています。また、考える中味の大半が、過去か未来かなのです。勿論、本当に在るものが、現在、今です。

 

 今、人間の身体には、大脳に二つの葉があります。右脳は無限、左脳は時間という幻想を組み込まれ、有限です。

 

 左脳はたった一つだけ重要な仕事をしています。経験することをなんでも時間の上に置くことです。左脳が時を刻むのです。右脳だけが、故郷と繋がっています。無限で人間の創造性を司っています。人類に進行する再配線は、その大脳の二つの葉を完全に繋ぐことです。もっと波動の高い存在に肉体が仕えるよう適応する必要があるのです。皆さんはそういう存在になろうとしています。実際何か生じるかと言えば、左脳が受け持っていた仕事にゼロ・ポイントを生み出させるよう、その練習をするのです。無限と有限の世界に存在する自分の体を活性化させることによって、やるのです。この活性化の練習と再配線そのものによって、大脳半球同士がもっと強く繋がって行きます。

 

 時間という幻想を持たずに今を生きることを学ぶことが、全人類が直面することです。そういう新たな思考になると、考えることが、現れます。その際の責任を持ってください。また、時間軸から経験を外して無限を創造する技術を練習してください。

 

多次元の生活を開始する

 

 皆さんの発達で一番大きな出来事の一つが、他の次元の時空のドアを開けることです。多次元の存在になるように学んでいます。多次元の存在なることは、時間と空間との関係を刷新することです。この変化は初め、混乱とフラストレーションを引き起こします、そのことを再度申し上げます。時間との関係が新しくなると、時間がなくなって何かしら行き詰まりを感じます。この要因が次にお話しするエネルギーと一緒になって、大勢の方が丁度にっちもさっちも行かない気分を起こしているのです。

 

ヴォルテックスの守護者

 

 問題は、多くのライトワーカーたちが行き詰まり感や先へ進めない思いを味わうことです。大体の方は、どんどん先へ進んでいると思いながらも、皆さんは、自分の人生はそうではない、と感じるのです。ヴォルテックスの本質は、ただエネルギーが渦を巻いていることです。しかし、私たちから見るとそればかりとは言えません。ヴォルテックスは、多くの点で子供と似ているのです。それぞれのヴォルテックスは、ユニークな人格と味わいがあるのです。目的を持ったヴォルテックスもあります。ないものもあります。

 

 ヴォルテックスは、成長すると形が出来ます。この土地と強く結びついた契約をする人たちは、殆どがヴォルテックスの守護者です。これが、「ヴォルテックスの守護者」という契約です。このような人たちは、住んでいる土地にしっかり引き付けられていると感じます。さりながらも、この契約が完了する時が近いのです。その時、ヴォルテックスは、ポータルに進化するのです。ではちょっと、ポータルを、無限と有限の間にある扉として想像してください。ヴォルテックスが完全にバランスを取るとポータルが動き出します。で、これが守護者の本当の仕事です。私たちが皆さんと一緒に男性と女性のエネルギーのバランスを取るのと同じように、ヴォルテックスもまた、バランスを取ろうとしているのです。

 

 ネバダ州のラス・ベガスは大きなヴォルテックスです。ヴォルテックスとポータルの間で何度もバランスを取ったり失ったりしてきました。自然なエネルギーの状態で(下記のゼロ・ポイントをご覧ください)ポータルが出来上がるのです。ラス・ベガスの地形は、事実平らな町を山々が囲むようにしています。風がこの大きな鍋を吹きぬけると、風は旋回しヴォルテックスを作ります。そのヴォルテックスは創造する目的を持っています。それで、カジノのオーナーやホテルによってまさにその目的が暫くの間利用されてきました。今、そのエネルギーはバランスが取れています。そのヴォルテックスが単独で人々に、次の段階としてそれを安定させ、ポータルを作るよう呼びかけています。人々はラス・ベガスに引き付けられて来ました。なぜなら、そういう人たちは夢に惹きつけられるからです。とうとう、ラス・ベガスは、夢の町です。

 

ゼロ・ポイント

 

ヴォルテックスがエネルギーバランスを獲得すると、ヴォルテックスの中心にゼロ・ポイントエネルギーが生まれます。まさにその瞬間、ヴォルテックスは、ポータルに進化するのです。これが自然が進化するサイクルです。ゼロ・ポイントエネルギーは、全エネルギーの完全なバランスです。始めから地球で利用されてきました。私たちがそのように説明しても、多くの方は、ネガティブとポジティブのエネルギーがあるとお考えですね。その両極のエネルギーが、相互に打ち消しあってゼロ・ポイントエネルギーを作るとお考えです。しかし、それは本当ではありません。ゼロ・ポイントエネルギーは、すべての本質なのです。エネルギーが無限だということを覚えておいてください。だから、それは沢山の次元に存在するのです。ゼロ・ポイントエネルギーは測定可能なエネルギーで、宇宙エネルギーが完全に停止状態にあるとき、どんな形であれ、自然な状態を表しています。その瞬間、測定できます。

 

 皆さんはゼロ・ポイントエネルギーの中に住み慣れて生きます。最初それは、後ろに戻されるように感じ、直接このエネルギーではなく他の原因があって、行き詰まり感を感じる人もいます。皆さんは、前に進めない感じを行き詰まりと言いますが、その時実際に人生のゼロ・ポイントエネルギーの状態にあったのかも知れません。これは、実際人が手に出来る最もパワフルな地点です。瞑想や多くの精神的な修練が、ゼロ・ポイントのエネルギーを目指したものであるのです。皆さんは考える以上に近づいていますよ。

 

 子供の頃グルグル回るのが好きだったことを覚えていますか? 事実その時皆さんは、自分でヴォルテックスを作って、故郷にいるときのゼロ・ポイントエネルギーを思い出そうとしていたのですよ。これは、ダルウィーシュの回転運動として知られるメヴレヴィー教団のダルウィーシュ教徒の陣形に共通する秘儀でもあります。ヴォルテックスからポータルを創る聖なる修練です。今そのプロセスはもっと速くなっています。個人のヴォルテックスは考えによって、いとも簡単に創られます。誰もが、ゼロポイントエネルギーの中で生活することが出来ます。

 (訳注 ダルウィーシュ:イスラム教の托鉢僧、体を激しく回転させる踊りや祈祷で法悦状態に入る。)

 

脇に寄る存在

 

 ゲームが新しいレベルに進む可能性があると見られる時に、脇に寄った存在が沢山いました。彼らは、最善の中の最善がここに入って来て、奇跡が起こるように脇に引いたのです。特別な目的を持つものだけがこのゲームに入ろうとしたのは、そう遠い昔のことではありませんでした。人間の経験を変える必要があったのです。「すべてなるもの」中で賞讃されました。今日、私たちは同じ出来事を讃えます。脇に寄ったスピリットは、今自分の役割を果たそうと待っています。彼らは、かつて脇に寄った相手に対して喜んで手助けしようとしています。その存在たちがしなければならないことは、それに心を開いて受け入れることです。

 

 親愛なる皆さん、彼らが脇に寄った相手が皆さんたちです。皆さんが、人類の方向を変える最大のチャンスを手にした人たちです。この大きなチャンスに差し出すものが殆どない、今、そう考えているかも知れません。それでも、地球上に存在するものは、誰一人、全人類のために差し出すユニークで特別な天与の贈り物がない者などいないのです、そのことに例外はありません、そう申し上げます。今自分の場所を決めてください。自分の情熱に少しずつでも進むことが、今にいられるようにして、ゼロ・ポイントエネルギーに熟達するのを思い出すのです。

 

3つの心覚えを申し上げ下がります。

敬意を持ってお互いに接してください。お互いを育みあってください。

お互いよく演じ合ってください。


Espavo

The group


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現実と自分の視点

Barbara -C

去年の11月、CNNはハリケーンカトリーナの追跡を行っていました。ある若い男の人にインタビューしました。20歳でニュー・オリンズから来た人です。深刻な白血病を抱え、骨髄移植のウェーティングリストに名を連ねていました。ニュー・オリンズの医者がドナーを見つけましたが、ハリケーン襲来の前日、移植はだめになり、医者はコネチカット州ハートフォードに避難しました。

レポーターがその若い人と一緒に腰掛たとき、彼が「移植できなくて良かったよ、ハリケーンに襲われても、自分の状態は余りに悪いので自分を吹き飛ばせないと思うよ」そう彼が言った時、彼女は驚きました。彼は命が助かったと思ったのです。移植するチャンスを逃せば助かる命も助からないと失望するのが普通ですが、彼はその状況の贈り物を見たのです。彼は希望を持っていてまた別のドナーが見つかると思っていました。彼女は主治医に電話して聞いた時、医者は、移植しても10~20%の確立でしか生き残れないと彼女に言いました。この話は非常に冷酷で、彼がどうしてそんなに楽観的でいられるのか理解するのが難しいほどです。彼は毎日生きていることが幸せで、命の限りめい一杯生きようと決意していたのです。この男の人で気づかされます。彼の現実は自分の視点で創られていました。

何年も前災難のようなものが自分に起こったら、その状況に耐えられず自分を哀れみしばらく沈んでいます。この12年間、精神的な道で成長したので、どんな状況でも自分の考えを保っていられるようになって来ました。悪い日がない、というのではなく、後ろに下がって自分の見方を変える必要がある、持ち直す時間が必要だ、そう知っているのです。面白いことに、こうすると、人生は魔法みたいに楽しい環境に変わるのです。

 

何年も前に、そういう状況にどう対応できるかをテストされました。スティーヴと私は一日ショッピングをしてオランダのアムステルダムを見て回りました。その夜のセミナー会場に間に合うためには1時間もありませんでした。財布に手を伸ばしてお土産を買おうとしたのですが、財布がありません。誰かに擦れたと思いました。気が動転して涙が出ました。感情的になりました。電車に乗らなければならないので警察に通報する時間もありませんでした。会場に着くまでの汽車に乗っている間、静まり返って、時間の長いこと。スティーヴが何とか私をなだめようとしましたが、自分で何とかする以外ありません。

 

着くまでに話をし始め、私の態度も変化しました。その状況を忘れようと決めました。たかが財布。こだわりを手放しました。その経験を参加した人と分かち合いました。休憩の時にある女性がやって来て自分は警察官で、アムステルダム警察署の窃盗係で働いていると言いました。私は有難う、と言って、心の底では、そうは言っても本当だろうかと思っていました。彼女の目を見たとき、なんだか探し出してくれそうだ、そう分かったのです。飛行機で家に帰る一日前、この警察官の女性から電話がありました。財布を見つけたというのです。彼女と連れがアムステルダムの一軒家に踏み込んいたのです。盗まれた大量のものの中から財布がぎっしり入った袋を見つけたのです。彼女には私の財布は赤と言っていました。赤の財布を一つ取り出しました。クレジットカードと現金はなくなっていて、免許証だけがあり私のものだとわかったのです。私は、その財布を結果に拘らず、どんな状況でも動揺しない印として、何年も持っています。今日までいつも赤の財布をバッグに入れています。

 

次の詩をお伝えしたいと思います。何年も前にスティーヴがくれた詩で、コリン・マッカーティの詩です。

 

虹に手を伸ばす

 

時々チャンスがつかめたら、

探しに探しなさい、発見しなさい、夢を見なさい、

成長して人に教えられるくらいの知識を毎日経験します、

そして生きていけるだけのものを人生から得ます・・・

その時が本当に幸せなのです。

夢が一つまたは二つあることに気づけます、また

手を伸ばして虹をつかむ習慣を作ることができます、

自分の人生を素晴らしい毎日で色付けすることができます。

 

愛と光を

バーバラ


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