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Lightworker proudly presents: 2001年 11月 21日 The Beacons of Light Re-minders from Home are presented each month on the 15th. On the 1st of each month please see the Energy Weather Report
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ヒューマン・エンジェルの印し
~Re-minders from Home~ From Steve: 部屋に入ると満席でした。どこも空いていません。廊下寄りのところでは座っている人もいました。部屋に入ると、全員の期待感が感じられ、ステージを見ていました。奇跡が起こるのは間違いありませんでした。私もこの奇跡の中に加わりましたが、そればかりか、それは参加者全員が期待していたために実際に奇跡を創りだし、それが分かろうとしていました。素晴らしい無条件の愛を感じ、廊下寄りで待っているバーバラに近づきました。マイクを握り参加者を見て驚きました。本当に多くの方が知っている人たちなのです。その瞬間、ベールの境を越えました。故郷にいたのです。 2回目の「光のサークル」大会は、2001年10月16日、オランダのヘントホーヘンで800人のファミリーの方とご一緒しました。愛と光に包まれたこの特別の日にライブで公演できて誇りでした。
Copyright この情報は次の条件で全体または一部を自由に配布し広めることを目的としています。使用者は同意の上この文書の使用が可能です。1. 「Copyright2000-2010. Lightworker. www.Lightworker.com」はすべての出版物に適用されます。2. 使用者は翻訳物の著作権を含む全ての権利はライトワーカー(Lightworker™)の財産に帰属することを同意するものとし、ライトワーカーはこの文書を訳す方を、Lightworkerのサイト上で発生する全てにおいて、翻訳者として認め翻訳権を共有します。The Groupの詳しい情報は、http://www.Lightworker.com 「光」を広めて頂き感謝いたします。
ブリティッシュコロンビアで「サークルと光」について説明するスティーヴ 11/01 |
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故郷からご挨拶致します、親愛なる皆さん どこに行けばいいのか、何も分からないと思いますね。「なぜこんなに混乱しなければいけないんだ」と言います。お聞きしてくれるのは嬉しいのですが、混乱するように決めたのは皆さんなのです。皆さんがゲームを書いた、よくやりましたよ。自分が誰か本当に思い出せませんが、やりましたよ。皆さんは、この小さなゲームボードに降りてきて、生物的泡沫の中で目が醒めてから混乱する、そう決めたのです。完全に戸惑うことさえも皆さんの意図したことです。はい、自分で期待した以上によくやって来ましたよ。違いますか?
でも、今ベールの向こうを見ようとしています。時間は早く進んでいます。皆さんが創造する時間差がどんどん短くなっています。考え方をよく選んでください。その考え方が未来を手にし、その未来は、以前より早くやってくるのです。頭に入るものは選びようがありませんが、皆さんは宇宙の潜在意識の中にいて、同時に諸々の考えが間断なく頭の中を流れています。でも、何を頭の中においておくかについては、完全に選択することが出来ます。考えをよく選んでください。心にしっくりする波動を選んでください。そうすれば、惑星地球に戦争がなくなります。これからは新しい時代が到来します。これから直面する課題が幾つかあります。 「サークルと光」の物語 始めに言葉がありました。その言葉は「オーム(OM)」でした。この波動が「すべてなるもの」の起源でした。この聖なる言葉の響きが宇宙エネルギーの織物を振動させると、「サークル」が生まれ、そのサークルはエネルギーとなって動き出しました。サークルが宇宙エネルギーの織物で、創造の輪(サークル)を創りました。この「サークル」の形成がすべての始まりでした。これは、本当に不思議な創造者、「サークル」でした。 すぐにサークルは宇宙エネルギーの織物から立ち上がり回転し始めました。サークルは折り重なるように、弾みながら回り、あらゆるところを動き回りました。すると、想像もつかないほども最も素晴らしい光景を創り出しました。サークルは創造が好きでした。常に創造しました。宇宙エネルギーはすべてのものを呑み込んでいきました。まるでサークルの動くところ、すべてのものが巨大なキャンバスの上で作られているかのようでした。サークルにとってそれは創造の驚異でした。何でも創造できるし、できたのです。サークルは創造しながら回転し、最も壮大な光景を目にし、創造しているその様に気がつくようになりました。サークルは遊びが好きでした。サークルは内側を向く時がありヘリコプターのように回転してそこいらじゅうを飛び回りました。サークルは弾み方を覚え、グルグル回り始めました。コインが回転するように縁を使って回り出しました。本当に境界がなく、ぶつかるものがないことが分かりました。サークルは自由で楽で、サークルは幸せでした。 ある時、サークルは創造することが心地がよく、非常に大きな創造を開始し、宇宙エネルギーを広大にして見せました。繰り返し行うと、探しても境界がどこなのか分からなくなりました。創造すればするほど、宇宙エネルギーの始まりと終わりがどこにあるのか知ることが出来なくなりました。宇宙エネルギーと同じく、サークルは、それ自身以外のすべてを見ることが出来ると分かりました。創造できないことは唯一、それ自身についてでした。転がりたいところへは、どこでも転がりました。行きたいところへはどこにでも飛んでいけました。至る所を跳ね回り、縮んだり大きくなったり、しかし、同時に見ることが出来たのはほんの小さなそれ自身でした。サークルは、自身の完全無欠さに疑問を持ち始めました。自分の存在自体が理解できないことが分かったのです。サークルは、「われあり(I AM)」と言えなくなりました。 サークルは、最初の1次元でした。第1次元でした。ここでサークルは別の形態を作ろうとしました。別の形になれば、自分が分かり「われあり(I AM)」と言えると考えたのです。そこで2次元に入りました。その時サークルは、 それで、次はどうなったのですか、と聞いていますね。ここで2番目のサークルは最初のサークルの内側にある2次元に入りました。その内側で、2番目のサークルは自らひねって「8」の字を描きました。「8」の字は、始めのサークルの内側で東西の水平の位置で発生しました。2番目のサークルのエネルギーはサークルの内側を周り続けたので、「8」の字の真ん中で交差しました。つまり、2番目のサークルは最初のサークルの内側で「8」の字を描いて回転しているのです。それで今、3つのサークル(輪)があることになります。2番目のサークルが捻れて「8」の字の中心で二つに分かれているのです。このようにして宇宙エネルギーは、また3次元で自らを探しています。 2番目のサークルのエネルギーは、今度3次元の魔法のような地点で交差します。エネルギー同士が交差し火花が飛び散っています。初めのサークルが創造の声を上げます。「光よ、あれ」。そして「光」が生まれました。飛び散っていた火花は最初のサークルと同じ宇宙エネルギーで出来ていました。だから、最初のサークルと同じ創造の力があったのですが、お互いに自分の力を思い出せませんでした。3次元ではお互いがバラバラだと思っていたのです。そこで、サークルの中にあるサークルはまだ動き続け、その小さな火花はあらゆる場所に火花を撒き散らし、「光」を作り始めています。大変不思議な時を迎えようとしています。そのサークルたちは自分自身を見ることが出来ませんし、3次元での自分の存在が、すべて(なるもの)だと思っています。最初のサークルは、「光」を見ることが出来ます、「光」が離れ離れになっていると分かっています。と言うのも、2次元の極性を経験したからです。ですから、今では「光」は「われあり」という魔法の言葉を話しながらも、完全に離れ離れだと感じるのです。サークルは楽しく笑い、その言葉を発しています。「光」はその言葉しか話せません。サークルから離れてしまっていると思っているからです。それでもサークルは幸せです。 時が経ち、サークルが喜んで待っていたので、「光」は創造を始めます。「光」が何でも創造してしまうのを見るのが本当に楽しいのですが、「光」は自分自身の現実を創造していることがまだ分かりません。サークルがそうやって見ているのが本当に好きなのです。 その「光」は、気づきが起こるともっと創造します。すると程なくして、その「光」は大きなサークルに取り囲まれているのに気づき始めます。「光」は心にサークルを感じるのですが、それが見えません。「光」は「サークル」の現実を受容れ始めますが、見られたり、触られたりしないので、「サークル」に話しかけます。「光」は「こんにちは、サークルさん、私たちはなぜここにいるのですか? 人生の意味を教えてください」と言います。サークルは嬉しい思いでいますが黙ったままです。サークルは「光」に人生の意味を教えることは出来ないと知っているのです。「光」が人生の意味を創り出し、人生を創らなければならないのです。「光」が自分の創造の力を完全に知って受け入れるとき、その時本当に「光」はサークルの有限な顕現になるのです。ゲームは続きますが、サークルは一切言いません、それでサークルは幸せなのです。 その状態が続き、「光」の小さな火花が自分の光の責任を引き受け始めると、「光」は自分のために創造し始めます。彼らはまた、宇宙エネルギーの織物の中にいます。宇宙エネルギーが「光」を最初のサークルと同じ創造者にするのです。「光」は始めにサークルがしたのと同じように、楽しみながら回転したり飛び回ったりする道を見つけます。サークルはその姿を喜んで見下ろしています。サークルは幸せです。「光」の小さな火花が輝き、「光」を使い始めると、それが楽しくなってきます。自分の光に目をぱちぱちさせ遊び始めます。大変な想像力を駆使し、自分の光で色を創り始めます。「光」になるか、「光」を反射するか、それが出来るのが分かり、その両方とも上手くなっていきます。間もなくお互いに自分の光で合図をし合うようになり、「光」は自分自身の「光」だと分かってきます。自分の「光」で何でも創造するのが何かにつけて面白くなってきます。それでサークルは幸せでした。 ある時、「光」は宇宙エネルギーの深奥に到達することが出来ないことに気づきます。そこで自分自身のサークルを創り始めるのです。創造者として一番大きな願いを実現しだすのです。しかし、それすらも自分がしているのだということが分かりません。身につけた忘却のベールが余りに厚く、大きなサークルにいることが分からないのです。しかし、ここは3次元の世界で、彼らはゲームを演じるために宇宙エネルギーの織物の中にある素敵な銀河を創ります。「光」はこの素晴らしいゲームボードをこちら側につくり、そちらにも創って、あらゆる種類のゲームを創り始めます。そうして、お互いの光に瞬きし、自分たちの「光」を使いこなすのです。サークルは一歩下がり驚きの目でそれを見、それで幸せです。 「光」が自分を見るために幾つかのゲームができると、その後で「光」」は自分は「すべてなるもの」だと思い始めます。サークルの記憶はかすんでなくなります。これを見てサークルは、もし自分を見ることができ、サークルの一部なんだと分かるかどうか、これからが本当の「光」のテストだと見通しています。その時に、「光」は創造のあらゆる力を身につけ、サークルはそれが「光」だと認めているのです。それが、この再会でした。この再会によって、特別なゲームを創造するために結合が生じたのです。その時、「光」の高次の部分がサークルと一体になり非常に特別なゲームを創ったのです。大いなる叡智であるサークルは、「光」が力を手にすることが出来る道は、完全に創造する責任を引き受けることだと知っていました。したがって大いなる叡智はたった一つの決まりによって作られました。 「何事にも自由意志がある」 外のもっと大きな全体像を把握するのは「光」たちにとっては非常に難しいことです。彼らの願いは、完全に混乱した状態で目覚めることでした。その創造においては成功を治めました。彼らは余りに混乱していたので多くの者が闇に力を明け渡してしまいました。闇の中に答えがあると思ったのです。彼らのパワーは無限だったので、闇がパワーを手にしたようでした。サークルはこのことに大笑いしました。彼らには大きな力がありベールは相当厚かったので、その時彼らは無から有を創り出しました。「光」で創造するのですが、自分が創造していることが分からないのです。だから、自分の力を、勿論「光」のない闇に預けるのです。サークルはこれでゲームは完全で見事だと思えました。「この『光』たちは本当に面白い!」、サークルはそう思いました。 そうこうしながら、彼らは目をやるところ、すべてを創り始めます。またゲームを創り始めたのですが、それは何か意味があったわけではありません。サークルは「想像力があるね。触れるもの全部を創り、考えるもの全部を創り、感じるもの全部を創る、見事じゃないか」、そう考えました。サークルは「光」の美しさの中で自分を見始めました。そして、サークルは幸せでした。 「光」は極性の中でゲームを演じ続けます。二つの捻じ曲がった内側のサークルを通過しました。その二つの内側のサークルは2次元の二極性を表しています。2次元を通過した時、二つに分裂する必要がありました、少なくともそのような錯覚をもつのです。3次元にたどり着く間、この極性で目にするものはすべて幻想です。サークルから切り離されていると自分を見るからですが、そうではないのです。自分を「光」と闇と見なすのですが、そうではないのです。上/下と見なすのですが、愛/恐怖、善/悪、正/邪と見なすのですが、そうではないのです。それは、必要があって「光」を表すための幻なのです。不思議な「光」は、皆、お互いから跳ね返ってくる際に、自分の光をちらりと見ることがよくあります。そうする時に元気になります。自分の心に触れるからです。自分が誰かというエッセンスに触れるのです。その時にはエネルギーの波紋がサークルに広がっていきます。そして、サークルは幸せです。 宇宙エネルギーのサークルは、内側の2番目のサークル以外初めも終わりもありません。エネルギーは初めがあり終わりがなければなりません、でないと初めのサークルは見ることは出来ません。「光」によって創られたすべてのゲームは時間という制約があります。「自由意志のゲーム」がそうでした。サークルの一番大きな望みが薄れていると言えるかもしれません。「自由意志」の惑星が終わりに近づきつつあるからです。「光」は前から予言されていたので、そうなりつつあると見ていました。「光」はお互いに見合って「私たちは何をするんだろう? 誰が助けてくれるんだろう? 」。彼らはサークルに祈り、サークルは愛の微笑を返しました。サークルに近づいて来て助けを求め、導いてくれるよう頼みました。「道をお示しください」と「光」は頼みました。サークルは笑顔で「光」の前で鏡を出していました。「光」が自分を見られるようにしたのです。でも、ベールが厚くて「光」は自分自身の「光」であることが分かりませんでした。サークルは、サークル自身を見るという、最大の望みが終わろうとしているのが分かりました。それでも、サークルは喜びました。 その時、ゲームボードの最後の瞬間、サークルは「光」が益々明るくなっているのが見えました。大変明るくなってベールを突き破ろうとしていました。「自分が誰か覚えていますか?」サークルはそう尋ねました。「光」からは返事がありません。「あなた方は実は、サークルだということを知っていますか?」。サークルはまた話しかけましたが、いまだに「光」がサークル自身であることが分かりませんでした。サークルは今度はとても興奮しました。「光」はとても明るくなり自分の「光」を所有する「責任」を取り始めたからです。「光」は目覚めだしたのです。非常にゆっくりと、最初に一つが目覚め、それからもう一つが目覚めました。「光」が明るくなるとゲームボードに高次の真理が現れ始めました。闇への恐怖は小さくなり、最初のサークルのように、「光」を持つためには闇が必要だったということが分かってきたのでした。事実、闇は「光」たちに自分を表わす能力を与えたのです。それも含めてもっと大きなサークルだったのです。サークルは今、「光」が自分自身を見られるようになるのだという驚きで圧倒されるようになりました。それで、サークルは喜びました。 至る所、光は自分自身の密度を持つまでになりました。他のゲームの存在たちはそれを見ながら何が起きたんだと思っていました。「光」たちは「光」の種を植え始め、「責任」と「愛」で育て始めました。この種が芽を出し始めると、ゲームの最後が近づいてきました。ゲームボードの最後の瞬間、「光」は非常に明るくなり、その小さな閃光はベールを突き抜けました。「光」が創造の力を持ち始めたので、サークルは誇りと喜びで一杯になりました。 「光」は自らの選択でゲームを延長しました。「責任」と「愛」を使いこなすことによって自分の創造力を向上させることも学ぶようになりました。創造力を発揮するために「責任」を身につけ、自分自身を「愛する」ことを学び始めました。その日、新しい「光」が自由意志のゲームボードに現れ、宇宙エネルギーの織物も変わり始めました。各々の光は高い真理に到達し始め、そうやって自由意思のゲームボードは高次の波動に達しました。 「光」は自分のいろいろな波動域の色を通過し、新しい色を創り始めました。そうしながら新しい契約書を書きました。ええ、後退がありました。高いエネルギーと真実で選り分けが起こると、抵抗が生まれました。5歩前進して2歩後退しました。それから今度5歩進んで、一歩しか後退しなくなりました。サークルは幸せでした。 このときサークルは前に進み出て「光」に考えを送りました。「光よ、そなたは創造者です。分かっていません。いつも知識を求めてきましたが、自分の力の中にそれがあるのです。そなたは、『故郷の光』なのです。そなたは、事実自分が探している『光』なのです。自分の外にそれを求めるのではないのです。内に入りなさい。一番崇高な現実の創造についての答えがすべてそこにあります」そう言いました。最初、サークルの声を聞いてもどう考えたらよいか分かりませんでした。暫くして「光」ははっきりその言葉を聞きたいと言いました。すると、その言葉が自分の中で聞こえました。「ああ、これがサークルの秘密だ!」「光」はそう言いました。「ずっと語りかけていたんだ。でも、自分の外ばかりを見るもんだから聞くことが出来なかった」。その時だったのです、「光」が始めて大事な真理に気づいたのです。自分の中で語りかけるサークルは、自分自身に違いない、そう悟ったのです。それから「光」は実際に自分たちがサークルの一部だと言うことを理解したのです。興奮しながら「光」は瞬いて広範囲に自分の色を発光し始めました。 大きなどよめきと興奮が宇宙エネルギーの織物全体に広がりました。全体の道筋を変えたのです。この日から、「光」は自由に気兼ねなく種を植え始めました。闇を怖れなくなりました。暗闇は「光」が照らし出すところだと理解出来た時、もう影を怖れなくなりました。その時に「光」は闇さえも自分と一緒になった一部だと考えることが出来て、好きになりました。そして、サークルは喜びました。 自発的に「光」たちは3番目のサークルを創りました。2番目のサークルを真似して、形を捻り、同じような「8」の字の形にしました。「8」の字型はまた最初のサークルの中に置きましたが、水平ではなく南北の縦の位置に置いたのです。この行為によって「第2の自由意志の惑星」が生まれました。ここで8の字型が2つ、大きなサークルの中にあることになります。 _______________________________________ この物語の本質が分かりますか、親愛なる皆さん。皆さんは4次元の橋を渡りきろうとして、今、5次元に入ろうとしているのが分かりますか? 皆さん自身が「光」であること、自分の外でそれを探してきたことが分かりますか? 皆さん自身が「サークルと光」であることが分かりますか? これが分かれば、次に何を起こすのか、その台本を書くようになることが理解できます。皆さんが書かないうちは、自由意志のゲームボードには基本計画がまだないのです。 これがここに来てやることなのです。皆さんは丁度5次元の現実に差し掛かろうとする地点にいます。皆さんは先駆者なのです、最初に到着した人なのです。他の人達を手助けしていきます。4次元の橋を渡り5次元に渡るには信頼が必要です。勇気が必要です。すべてに順序や秩序がある、そのことを知っている必要があります。皆さんは他の人達を助けることが出来ます。サークルに助けを求めないでくださいね。皆さんが「サークル」なのですから。「光」なのですから。自分の「光」と自分の情熱の責任を引き受けてください。それが情熱だと分かるものが小さくてもそれを見つけてください。誇りを持っていつもそれを持ち歩いてください。「責任」と「愛」で自分の「光」を向上させてください。人が二人三人と集まる際には手を差し出して、その人たちの「光のサークル」を創ってください。魔法が始まります。皆さんが「サークル」なのですよ。「光」なのですよ。 皆さん一人ひとりは「光」の閃光なのです。皆さんにお願いしたいことは、光が何のためか見て欲しいのです。また自分のすること、創造すること、自分の「光」に責任を持って欲しいのです。情熱を見つけてください。するとあなたの「光」は明るく輝きます。世界を癒そうなどとしないでください。全てを変えようなどとしなくていいのです。5歩進めて必要があれば2歩下がっていいのです。「光」をしっかり手にして高く掲げてください。「光」を点滅させ自分の中の色を照らしてください。それを表現して勇気を持って華麗な「光」になってください。そこにこそ、本当の力があるのです、皆さん。ヒューマン・エンジェルになろうとしているのです。次の役割は他の人達がやって来てその人たちが自信を持って創造をする責任が持てるよう手助けすることです。間もなく皆さんは「第2の自由意志の惑星」の天使になります。もうすでに始まっています。皆さんに説明したシンボルは、新しいものではありません。そのシンボルは、長い間皆さんが力を取り戻すのをずっとそちらのゲームボードで待っていました。これは、「ヒューマン・エンジェル」のサインです。5次元の「光」を表します。 「サークルと光」の物語はここで終わりません。皆さんが次の章を書いているのですから、これからがあります。申し上げますが、1年前、私たちはこの場所で皆さんと一緒にいました。その時、皆さん方は最早、自由意志の唯一の惑星ではない、そう申し上げました。今、もう一つあるのです。多くの方が私たちに質問します、「それはどういう意味ですか。その星はどんな星ですか? 遠いところにあるのですか? まだ胎児の段階ですか? 人間ですか、それは? エイリアンですか?」。本当に想像たくましくて、いいですね。皆さんが放つ「光」は「故郷の光」です。それを覚えて置いてください。他の人と分かち合い、欲しいという人に差し出してください。自分にも分けてください。高く掲げてください。そうなると、もう惑星地球に暗闇はなくなります。 皆さんは、新しい「光」が差し込む扉を開けました。男性/女性のバランスの取れた、クリスタルエネルギーがやってくる扉を開けました。皆さんの選択でそうなったのです。このことを創造したのが皆さんなのです。そういうことに何か抵抗感がある人がいますが、それに驚きますか? こういうことにはならない、そう教えられてきた人がいることに驚きますか? 恐怖に駆られて荒っぽい行動をする人がいますが、それに驚きますか? しっかり「光」を持ってください、皆さん。一人ひとりしっかり手にしてください。途中から折れるような光を持つことはありません。思い出してください、闇は「光」が輝くきっかけなのです。隣にいる人の手を取って、あなたの「光」をシェアしてください。自分の「光のサークル」を創ってください。すべての「光」は、最初のサークルの中にあるのだということを思い出してください。だから、すべてのものと「一つ」なのです。お互いが「一なるもの」であることを尊重してください。すると、すべての「光」を尊重できます。 皆さんは創造者です。ヒューマン・エンジェルの印を心の中に抱えてください。力をそれに託さないでください。むしろ、自分が誰かの心覚えに使ってください。申し上げておきますが、これは、ここに来てやろうとしていたことの単なるウオーミングアップに過ぎません。皆さんは、「第2の自由意志の惑星」の天使になるのです。今や、その引き金が動こうとしています。もう皆さんは真理の基礎を知っているからです。で、それをするにはどうするのかをこれから知っていくのです。天使と大天使ミカエルに、見守ってくださいと話かけますね。また、天使界と「光」の聖なるファミリーにこっちに来て助けてくださいとお願いしますね。私たちはあなた方のためにいつもそちらにいますよ。皆さんがこれからもそちらにいつもいるということは、皆さんは、見守る存在の前にいつもいるということです。天使としての大きな仕事は、内なる「光」を反射することです。照らし出す相手の力を奪うことなく反射することです。それを学んでいくと、「第2の自由意志の惑星」の壮大な「光」を照らし出し始めます。 「808」という信号に注意して置いてください。それは、ヒューマン・エンジェルの合図で、あなた方のDNAを間もなく起動させます。気に入ったらそのシグナルを受取ってください。 闇の中にいてもサークルは幸せだ、そのことを理解するのは難しいですね。そのような幸せのあり方を一生懸命学んでください。親愛なる皆さん。自由意志の惑星で起こる出来事で、自分の「光」を暗くしないでください。創造者でいてください。皆さんは「サークルと光」なのです。皆さんは愛されているのです。その程度は皆さんが渇望するような程度のものではありません。 謹んで、私たち天国の天使は、「自由意志のゲームボードの光」の皆さんの前に座って申し上げます。お互いを育んでください。尊敬の念を持ってお互いに接してください。「光」の中でよく演じあってください。 そして、その通りです。 クリスマスシーズンという特別な季節が始まります。「光」を輝かせる機会がたくさんあります。ここにいてくださり感謝します。 Espavo! 大きな抱擁とそっと後押しを Note:今回の瞑想はバーバラが担当します。. By Barbara Rother 世界中の「光のサークル」に心を込めて. 一緒に光を大きく輝かせましょう。深呼吸をして。一呼吸毎に新しい一日の光で喜び溢れます。息を吐くと光のない闇が離れていきます。その時にこの光を創ります。光をイメージして。暖かさを感じて、光のエネルギーが大きくなるのが感じられます。光が取り囲むすべてなるもののサークルの中に入り、サークルの光になります。光が曲がる度に益々明るくなります。輝こうとしています。中心の静けさに吸収されます。 サークルはゆっくりと湾曲し始め、命の中へと入ります。はじめ、行く先々は、毎日霞んでいます。輝いていますが、火花は完全には大きくなっていません。今、もう一つのサークルがあなたのそばに来て言います。「あなたのサークルは完全にできていますよ。輝きは電気のようなオーラを放っています。もう一つのサークルを触れば、火花が飛び散り、火花がもっと輝き、繋がります。自分の光と力が分かりませんか? 私が鏡になってあげましょう。あなたの壮大さを反射しましょう。あなたは他のサークルを刺激して自分の考えでサークルを灯す力を作り出せますよ」。 今、この二つのサークルが出会う時の興奮を感じます。あなたの「光のサークル」の似たような考え、心を持つ人に会うときのようです。情熱を感じてください。情熱の塊になってください。情熱を周りの人に伝え、彼らの光が輝くよう励ますのです。あなたは自分の光を永久に輝かせようとします。他の人がどう考えようが怖れません。自信のある光でいます。他の人が見られるよう行く手を照らします。皆、命に沿って歩むあなたの光が輝くのを見ます。あなたは余り光っていない他のサークルとぶつかります。互いに触れ光を分かち合うと、光は明るくなります。分かれた他のサークルではなく、あなたは全体の中に入ります。あなたのサークルは神の全体の一部です。あなたは神です。他のサークルと一緒になって、高次の完全なサークル全体を作っています。触れ合う各々のサークルは、益々拡大して輝き、終わりのない光のサークルになります。 途中他のサークルに会えるかどうか心配になります。光が内側から自分のサークルーの外に広がって暖かくなるのを感じます。この内側の輝きは広がって、人生で触れるすべてのサークルと繋がります。「サークルの光」になりましょう。自分が誰かを思い出しましょう。ここで他の人に繋がることがどんなに大事なことかを心から感じます。輝きの邪魔になるものを全部手放してください。心を建設的に保ち価値判断しないで、愛と理解で生き生きさせてください。人生を巡り続けながら、あなたの光を触れるもの全部に広げてください。優しい言葉、温かいまなざしであなたの心のエネルギーを皆に感じてもらいましょう。この世で変化を創り出している自分の力に自信をもってください。自分のサークルがあなたの光を照らすようにしてください。もっと大きなサークルと繋がってください。私たちは一つです。人生を歩んでいくと、荒っぽい場所にぶつかります。強くなって。自分のサークルの中心にいてこの時期を乗越えてください。人生を送る時には、あなたの穏やかな道に脅威を与えるものに出会う事もあります。これは、レッスンであることを知ってください。そういう試練を歓迎してください。その人たちは、あなたが成長していることを見せているのです。 昔、成長期があり、そのとき、人生が満開になることが分かっていました。あなたに挑む人たちは、自分たちのサークルのもつ役割を果たしているに過ぎないのですが、光が十分に輝いていることを知りません。他の人達の道を理解してください。一つ一つの衝突から学んでいるのだということを知ってください。そういうレッスンを見せている人たちを責めたり批判しないでください。あなたの光に対して課題を示しているに過ぎないのです。乗越えて一人ひとりを励ましてください。他のサークルを手助けする態度を持ち続けてください。光で繋がる方法を示せばいいのです。それを選ぶかどうかはその人たちの選択です。自分自身の光に浸ってください。 あなたのサークルは、輝かしい人生の課題を経験しつづけながら自信がついてきます。この自信はあなたのサークルを益々明るくします。自分のサークルの中心が輝いてくるのを感じてください。中心で輝きだし、人生で出会う人全員を照らし出します。光を広げてください。光でいてください。あなたが創った光のサークルを見ています。どうしたら自分のサークルを創れるか聞いてきます。心を同じくする人同士集まりましょう。お互いの光を反射しましょう。光は黄金の輪になります。先ず個人のサークルの光でいてください。それから他のサークルに加わりましょう。サークルは光です。集まれば一つになります。 Copyright この情報は次の条件で全体または一部を自由に配布し広めることを目的としています。使用者は同意の上この文書の使用が可能です。1. 「Copyright2000-2010. Lightworker. www.Lightworker.com」はすべての出版物に適用されます。2. 使用者は翻訳物の著作権を含む全ての権利はライトワーカー(Lightworker™)の財産に帰属することを同意するものとし、ライトワーカーはこの文書を訳す方を、Lightworkerのサイト上で発生する全てにおいて、翻訳者として認め翻訳権を共有します。The Groupの詳しい情報は、http://www.Lightworker.com 「光」を広めて頂き感謝いたします。
Audio tapes of the live channels are available including thunder from Lightworker. (858) 748 5837 This tape is titled "Farewell to the Sword 091501" $15 includes shipping in the US. This particular tape was recorded outside and is slightly poorer quality as a result. To find out more about the Lightworker organization or being a part of the team please see http://www.lightworker.com/vision/ Thank You for helping us spread this Light.
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